尾道アジアンゲストハウス ビュウホテルセイザン&タイ国料理タンタワン


ホテルやタイレストランの事、タイでの事や世界中のゲストやスタッフの事など。尾道色は弱いです(^-^;
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しまなみいってきた

こんにちは、いつものスタッフです。今日はお部屋が結構空いていますよ♪のんびりゆっくりしに来て来て♪

★ビュウホテルHP★

さて、先日ブラジル人の親戚がフィアンセ♡を連れて尾道まで遊びに来てくれたので、一緒にしまなみ観光をしてきました(^^♪しまなみ=サイクリングのイメージが強いですが、ブラジル人はサイクリングに全く興味がないらしく、(そういえばブラジルからお泊りに来てくれたお客様も「サイクリングはしない」と言っていた気が)観光ガイド付きのタクシーをハイヤーして、リッチにタクシー6時間コースで観光をしました。アハハ。

午前中は微妙なお天気でテンションも↓でしたが、それでもこの景色!車窓から眺めているだけで楽しい気分(^^♪
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島をどんどん渡って、ぶーんと亀老山に登って来島海峡大橋を見ました。キレイ!ダイナミック!こういう景色を見ると自動的に小柳ルミ子の「瀬戸の花嫁」を歌ってしまう厄介なクセがある私、「島から~島へと~わたって~ゆくのよ~♪」と歌っていると、ブラジル人の親戚&フィアンセがいっしょに歌ってきたのでビックリしました。日系人が多いブラジルではとても有名なんだそう。これとあと竹内まりやの「元気を出して」が有名なんだって。亀老山で売っている「藻塩アイス」がビックリするぐらい美味しかったです。
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大島にある「村上水軍博物館」鎧と着物の着付け体験ができるので、外国人(もちろん日本人にも)にかなりオススメ!京都に外国人向けの武士レッスン教室があるらしく(鎧を付けて刀の使い方や所作、セリフなどを教えて貰えるらしい)2時間ばっちりレッスンを受けてきた日本の文化オタクのフィアンセは、真剣な目つきで刀を抜いて村上水軍になりきっていました。
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「うちなータイム」的なノリで「ブラジルタイム」があるのか?マイペースなブラジル人、全然プラン通りに進まず(^-^;かな~り行く場所を削る事になってしまったのですが(悪口じゃないよ)ゆっくり海を見たり美味しいお魚を食べたり、しまなみらしい?のんびりした観光をすることができました。
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しまなみはサイクリングも良いけどのんびりできる乗り物観光も結構オススメ。原付で自転車ルートを走るとか、瀬戸の花嫁気分で船で島を渡っていくのも楽しそう。みんなもやってみてね。

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by viewhotelseizan | 2018-05-28 14:58 | ★スタッフの日常♪日々のこと♪ | Comments(0)

2018-5-27春はトゥクトゥクが気持ち良し、急げ!15:00までINお迎えゲリラプラン

2018-5-27 日曜日 あと40分!

急げ!お迎えプラン(ゲリラ的にしか出ません)

駅周辺~海岸通り~ロープウェイ付近


GO!


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by viewhotelseizan | 2018-05-27 14:17 | ★ビュウホテルセイザン最新NEWS! | Comments(0)

ひるごはん自慢

こんにちは!スタッフです♪今日も良い天気、風もいい感じ♪沖縄を思い出す天気でテンション上↑です♪最近ホテルHPの最初のページがぶっ壊れたので、ここのブログとリンクでつないだり少し改造?をしたのですが、ブログに英語ページも作ろう!と思い立ち、ホテルの紹介とかメニューとか、尾道ツアーとか…少ないボキャブラリーから絞り出し、搾りかすみたいな英語で作成中です。タイ人と、ポルトガル語を話すらしいスタッフがいるので、タイ語ページとかいろんな言語でできたら良いなぁと思っています。


そして私がいま食べているものをお見せしましょう。唐辛子たっぷり、空芯菜炒め!美味しそうすぎでしょ、これは自慢です。
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暑い時にはタイ料理、とよく言いますがこれは本当に理にかなっていて、暑くなってきた今日この頃、清掃終わりのふっっ。。。となってる時でも、タイ人奥様が作ってくれる辛~なタイ料理ランチを食べると、嘘みたいにパワーがみなぎってくるのです。カルピスとかコーラとか、甘いジュースもいっしょに飲んだらさらに良い感じ。タイの人がご飯食べながらコーラ飲んでるのをよく見ますが、これも暑い国で元気に過ごすためのコツなのか?とにかく暑さでだる~い時、ふっっと疲れを感じた時、タイ人風のごはんの食べ方をすると本当に元気がでます。この私が言うのですから間違いありません。どーん。さぁ午後からも元気にいきましょう!そして夜、タンタワンでお会いしましょう。。。空芯菜もありますよ。。。








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by viewhotelseizan | 2018-05-25 13:32 | ★スタッフの日常♪日々のこと♪ | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑩

2018年タイでの闘い⑩

続きです。

と言うわけで美しきミャンマー領はハートアイランドを満喫したのであった。


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まあ、実は何かと色々これらは視察と言えば視察です。

ハートアイランドの次に向かったのが、この島である。なんとか島!
そう、ハートアイランドのインパクトが強すぎて、忘れてしまったのであった。

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だが、そこもハートアイランドに引けをとらない素敵な島であったのは間違いない。ただこの島ではあまり潜らなかった。腹一杯飯食って、潜ってる時ゲヲ吐き、大量の魚に襲われたのであった。
中でもヤバいのは、どでかいサヨリだ。こいつにまともにアタックされたら目や喉に風穴を開けられるのである。マジでだ。何人もやられたらしい。
分かるかな?ほそーい影が見えるでしょ?これで40〜50センチくらいあります。
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なので、のんびりビーチを散策🏖したのであった。
ふと、船着場を見ると、ミャンマー人スタッフさん達が、じゃれあってドロップキックで1人のスタッフさんを海へ蹴り落としてみんなで大笑いしていた。

のどかである。

そうしてミャンマー領島ツアーは終結したのであった。

押忍

つづく、、、



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by viewhotelseizan | 2018-05-25 05:00 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

ABOUT US

Hello, Thank you for visiting our website!!!

We are View Hotel Seizan, stand on a small hill, just above Onomichi Station, west of "Senkoji Temple Park".

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We are not new, not big, not gorgeous...
But cozy, friendly and casual Asian-styled guesthouse.


and You can enjoy the fantastic Onomichi view from your room :)


We hope that you have a wonderful and memorable time at here, really quiet small hill in Onomichi.
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We are looking forward to meeting you from all over the world :)

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Thank you!


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by viewhotelseizan | 2018-05-21 15:54 | ★★ENGLISH★★ | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑨

2018年タイでの闘い⑨

続きです。

ミャンマー入りはフェリーで出発してわりとすぐの島で行います。フェリーが付くと、何やら軍人やら商人やら集まって来ます。

前回も述べましたが、島にコピー機とかないので、必ずEビザは事前にコピーして持って来てくださいね。

入国審査が終わると、ミャンマー入管さんもニコリとしますので、安心しますね。その後またフェリーで次の島へ。

島の名前は忘れましたが、上陸して弁当が出ます。あと、フルーツでもてなしてくれます。島で買ったジュースは貴重な体験になるほど不味かったですが、、。

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そしていよいよ!これはネットで検索してみてください。ミャンマー ハートアイランド !

波で侵食されて、内海湖となっているんですね。で、それがハートの形。
ツアーのフェリーは20人中うちの嫁さん含めて18人がタイ人で、私日本人1人、西洋人1人って感じなので、旅情報としては、おニューレベルなんじゃないかと思います。

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侵食された岩の隙間から入るので、船は無理。ツアー会社のスタッフさんが最も気を使う瞬間です。波で流されて岩に接触して怪我されたら大変なので、必死です。ここではキッチリ彼らの言うことに従いましょうね。

中に入るとそこは!パラダイスです!
水中も竜宮城状態で、ツアー会社のスタッフも記念写真をパチパチ撮ってくれます。

が!もちろん後で金取られます。彼らの副収入なんでしょうね(笑)まあでも価値は高いです。

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西洋人は流石で、個人で行く人も見かけましたが、ここはやはり1つグランドツアーさんで行くのがおススメです。旅の中級者以上向けと言っておきましょう。マナーも含めてね。是非!パラダイスへ!至福の時間です。

船に帰るときは、結局私は最年長から2番目でしたが、他の流されモードな若い女性のお客さん達を助け、船まで引っ張り、沈んでいる(笑)最年長の方の奥さんを助け(笑)旦那さんも引き上げ、、彼は後にゲヲハイテマシタ(笑)で、私はスタッフさんに感謝状を貰いました(笑)

まあ小さな自慢話です。
わたしはまだまだ強くなる。

押忍


続く、、、

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by viewhotelseizan | 2018-05-19 15:38 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑧

2018年タイでの闘い⑧

さて!いよいよ今回のメインイベントです。早、ツアー会社さんがお迎えに来ます!

8:00にホテルのエントランスで!

とは言え、やっぱ少し遅れて来ます。眠そうで覇気のない契約ドライバーさんが遅れて来る合間にモーニングコーヒーブレイクタイム☕️ ですね。私は決まってカプチーノです。

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30分前に降りて来ましたが、結局1時間のカプチーノタイムでした。
ツアー会社さんは、もちろんグランドツアーさん。いつもお世話になっております。と、言うわけでツアー参加メンバーが各ホテルから集合場所に。着くとツアー会社さんのテントみたいなことで朝食ビュッフェです。とは言え、お粥と果物ですけどね。
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で!その後はスケジュール確認や恒例の 、いよいよ島巡りの旅に出る訳です。
今回は?

ミャンマー🇲🇲 領の島!

だから、ここでまず出国手続きが必要です。まあわりとすぐ終わります。と言うのは、まだ世界中の旅行者が、わんさか来てないから。最先端タイ人ツアー地だから。そんな感じでしょうか。
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ところでミャンマー🇲🇲入りにはビザがいるので、行く人は予め取っておかなければいけません。出国前にネットでEビザを申請して、問題無ければ1週間以内にメールでEビザ来ますので、それをコピーして持っていきましょう。
向こうの島はコピー機ありませんら気をつけて。

申請費用は5000円くらいで、ネット上でカード決済です。なぜか履歴はシンガポールなんとかと記されてますが、代行なんでしょうかね。旅行業者もビザ申請出来ますが、少し高くなります7000円くらい?ネットでやるなら直にミャンマー領事館で。

入国審査は、フェリーで少し走った島に上陸して行います。ツアー客はタイ人と外人が私とあと2人で合計3人しかいなかったのですぐ終わりました。
写真は撮れません。ミャンマーですから。

で、やっと目的地へゴーします。
途中も転々とした小島に監視員がいて見てるので写真は撮れません。目的地に着くまで我慢しましょう!

続く、、、

押忍

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by viewhotelseizan | 2018-05-16 04:57 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑦

2018年タイでの闘い⑦

こんばんわ。
ラノーン 温泉からの続きです。

と言う訳で、温泉とコーヒー垢すり&マッサージを堪能して、面白いレストランでご当地料理を食べたのでした。

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腹一杯美味しい料理を食べ、さて帰ろうか!と、辺りを見回すと?

夜だ、、しかもバスもタクシーもないじゃないか、、、。
考えた挙句、嫁さんにレストランの人に相談してみてくれ。って事で、やはりそう言うパターンが少なからずあるので、皆さんすぐ電話でバイクタクシーとか、白タクとか呼んでくれたりする訳ですよ。で、今回はバイクの横にサイドカー的な3〜4人乗れるやつが付いてるバイク。なんて名前でしたっけ?とにかくそれを呼んでくれた訳です。

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ってかこのバイク欲しい〜。

そう思いました。で、宿に着いて早めに休む事にしました。翌日が実は今回のメインイベントだからです。



しかしこの街は、ほんといい感じです。街を歩いてても安全そうですし、外国人をカモるボッタクリ商店もタクシーもないっぽくて。

田舎具合もいい感じ。

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by viewhotelseizan | 2018-05-12 04:26 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑥

2018年タイでの闘い⑥

さて、ラノーン のホテルで荷物を置いたら早速ラノーン の街の視察に出かけました。実はこの街は観光地と言うか、

温泉地!

だったのです。だから、別府からの!ラノーン 温泉♨️  そう言う事です。

しかしいかんせん、、、タクシーがほとんどないので、ホテルの女性スタッフさんに温泉まで連れて行ってもらいました! とは言え、、もちろん有料です。ホテルへの支払いではなく、送ってくれた彼女の懐にお金は転がります。日本ではまああり得ませんよね。。。

しかし別府からの!ですから温泉のクオリティーはまあ落ちますし、南国でお湯に浸かるってのは初めて経験しましたが、正直言って心地よいものでは御座いません。

が!

その後にやった、コーヒーで身体こすってのアカスリとマッサージは最高でした。日本より数段手軽にできて数段至福の時間です。

しかしこのラノーン 、まだまだ未開の地と言うか、そんな加減具合がいい感じで、そんなのが好きなヨーロッパ系の方々がポツポツと来られているようで。おそらく長期滞在なんだと思います。

それになぜ未開かと言うと、ヨーロッパを先頭に、二番手三番手日本人やら、また中国からどー!っと旅行者が!ってのがまるでない訳です。
街の方々は呼びたいのかもしれませんが、旅人目線ならこのままであってほしいなあ。。と思うんでしょうね。

まあいい感じでした。

つづく。。

押忍
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by viewhotelseizan | 2018-05-07 06:26 | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑤

2018年タイでの闘い⑤

さて、懐かしのドンムアンから、
密かに好きなノックエアーの
しかもプロペラ機で飛び立つ
わけですが、、、

たどり着いたのは?

初のラノーン 入りでした。
サケーオの農園とは違います
が、なんともいい感じの田舎
具合です。さて、何があるん
だろう?ってワクワクしたの
でした。

空港から街まではわりと遠い
か、、25キロくらい?まあ、
道中がのどかで、道がくねくね
で、時間もかかるので遠く感じ
てしまいますね。

ここはミャンマーとの国境の街。
さあ、恒例のビーチ旅が始まり
ます!
まずは予約してた宿へ。これが
かなりオシャレな宿が多いです。
小さめの宿はほんと最近オシャレ
です。
ただ上の階はエレベーターない
とこも多いのでしんどいっての
はありますが。。

押忍
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by viewhotelseizan | 2018-05-06 04:55 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)