尾道アジアンゲストハウス ビュウホテルセイザン&タイ国料理タンタワン


ホテルやタイレストランの事、タイでの事や世界中のゲストやスタッフの事など。尾道色は弱いです(^-^;
by viewhotelseizan
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カテゴリ:★社長のタイのドキュメンタリー( 175 )


2018タイでの闘い(14)

2018タイでの闘い(14)

こんにちわ、お元気ですか?
大雨の災害で、このストーリー
は当分封印して来ましたが、
そろそろ再開します。
災難だった多くの方々には、
ご冥福をお祈りし、またお見舞
い申し上げます。
とりあえず、私たちは元気に
再開してがんばっております。

最後の楽園パヤム島のお話で
止まっておりました。
まずは島ツーリングに出かけて
見たのでした。バイクはそこら
中で借りれます!が、注意して
運転してください。壊したら
高く付きますので。



初タイ旅行の方はまあバンコクから
始まり、チェンマイとかプーケット
とかになるんでしょうが、私のオス
スメは、まずインファイトせよ!
って事で、歴史や文化に触れるって
事で、バンコク飛ばしてアユタヤ
滞在から。で、人混みのパタヤや
プーケット飛ばして、サメット島
とかチャン島とか。で、チェンマイ
よりチェンライなんかいかがでし
ょうか?

そんな感じで、大当たりのラノーン
県の旅でしたね。島好きの私の
オススメの一つ、いや、一押し、
パタヤ島にぜひ!
ツーリング中、丘の上のにいい感じ
のカフェを見つけ、入ってみました。
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美味しかったけど、まあ出来上がる
までの時間が遅かった、遅かった。
なんか事情があるんでしょうけどね。
でもこの島は連泊しないとダメです
ね、残念ながら今回一泊でした。
まあ、私の場合は渡タイ自体が、単
なる旅行じゃないので時間が、、、
行く先々の場と、本来の目的がある
ので。。一生を掛けて完成させなけ
ればなりません。しかし次に託す事
はしません。国や街を見ればそう思
います。昭和の人の後始末みたいな
事をさせたらダメです。田舎街は、
利権の渦巻きですから、今小さい子
は芯の強い、また機転が利いてチャ
レンジスピリットを身につけてさせ
、世界へ羽ばたかせましょう!
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丘の上のカフェで、時間食いそう
なので、やはり下に降りて違う
カフェに行きました!もうすぐに
バイクを返してまたラノーン本土
に戻らないといけません。
ホテルのミャンマー人スタッフさん
にトラクターで港まで送ってもらい
、島を後にしたのでした。
いや〜良い島と良い人々だった。
満足、満足^_^

押忍

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by viewhotelseizan | 2018-10-18 15:33 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い(13)

2018年タイでの闘い(13)

しばらく空きましたがお元気に
お過ごしでしょうか?続きです。
何の続きかわからない方は、ど
うぞゆっくり①からお目をお通
し頂けましたら幸いです。

さて、最後の楽園パヤム島に渡っ
てすぐにお迎えが来ていたので
あった。港からほど近い、この
島ではけっこういい方な宿をとっ
ていたのだ。とは言え2人で1万円
ほどであった。部屋によって値段
は変わるので、ビーチビュウなら
もう少し高いだろうと思う。

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ホテルについて聞いてみると、
ほとんどがミャンマー人スタッフ
さんのようだ。島には寮があり、
タイ語も習えるそうだ。若いミャ
ンマー人スタッフさんが部屋まで
荷物を運んでくれる。なので、
チップとミャンマーラウェイの
真似をするととてもウケた。
そんな穏やかで優雅で寛げる
素敵な島であった。

部屋は一戸建てのコテージだった。
2階もあり、そこはオープンテラス
だ。昼寝にもってこいなので、連泊
する事をお勧めする。
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ホテルのランチは割と高い。まあ
でも食べてみた。

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しかし緩やかに時間を満喫出来る。
ふだんドタバタやってるので尚更
大切な時間と言うのが実感出来る
ものである。

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特にこれがある!って島ではない
かもしれないが、優雅な時間を
過ごしたい方にはオススメだ。
その理由としては、これは差別
でも嫌いなわけでもないのだが、
アジア圏からの観光客、特に2月
の中華正月に至っては、そこら中
が中華圏の旅行者でパンク状態に
なるところが多い中、ここはまだ
中華圏の方々には未開の地状態
であるからだ。旅行者はタイ人か
、パラパラと西洋人かしかいない。
と、言う意味もあり

最後の楽園

なのである。
くつろいだ後は、自然がいっぱい
の島内をバイクで回ってみること
にした。




つづく。。




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by viewhotelseizan | 2018-06-26 04:55 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い(12)

2018年タイでの闘い(12)

さて、続きです。
いい感じの田舎町、ラノーン でのナイトマーケットも堪能して、次の日の事であった。

歯が折れた。

いやぁ〜腹立つ、マジでタイ歯折れが一番腹が立つのである。

渡タイ前に違和感があり、歯医者へ行ったら?何ともない、大丈夫!と、レントゲンも撮らずそう言われ、、じゃあ大丈夫なんだろうなあ。。と、まるっきり信用してタイへ飛んだのである。

想像してみて欲しい。海外旅行中に歯が折れるのである。どうですか?想像しただけで腹立つでしょ?で、タイからその日本の歯医者さんへ電話したのですよ、でも歯科助手さんが間に入って話すだけで先生は電話にも出ないし、、

折れた歯とりあえずくっ付けて帰ったら良いですかね?神経ある歯でしたっけ?どうしたら、、?

歯科助手さん
まあくっ付けてもいいんじゃないかなぁとか言ってますが、、。神経あると思います。

なら痛み出しますかね?

歯科助手さん
かもしれないって言ってます。

めちゃくちゃ困ってるんですが?

歯科助手さん
歯医者さんへ行ってみたら?って言ってますが、、

俺の腹の中
お前らまとめて不幸なる呪いかけちゃろうか!

まあアホーと話してても仕方ないので、、、
とりあえず翌朝から歯医者さんがないかホテルのフロントで聞いていたら?
ホヘルのオーナーさんが、俺の息子の友達が歯医者だから連れてってやるよ!って、なーーんて親切なお人なんだ(涙)
迷う事なく甘えさせて頂いて歯医者さんへゴー!

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まあ結局治らなかったんですがね。
ただ心遣いが嬉しかった。本当に嬉しかった。

オーナーさんは何度も日本に旅行に来ているそうだ。中でも北海道が大好きらしい。まあ暑い国だから、雪とか新鮮なんだろうなと。で、やはり尾道など知るわけもなく、広島はやはり原爆で有名だった。でもこれがご縁で、ホテル同士密かに共同プロジェクトが?ふふふ。。

ではまあ気分を切り替えて、もういっちょ!今度は、タイ島ミャンマー国境の旅。それは!最後の楽園と言われる、

パヤーム島!!
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色々島は行ったけど、ここ実は本当に、ある意味では最高の最後の楽園だった。

なぜだと思う?

続く、、、。


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by viewhotelseizan | 2018-06-10 00:12 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い(11)

2018年タイでの闘い(11)

さて、続きです。
人生初だったミャンマーは、
都心入ではなく、島ミャンマー
と言う事で、なんとなく俺ら
しいかなーと言う〆でタイと
ミャンマー国境の街ラノーン 
へ戻ったのであった。

さて、今夜ここで過ごして明日
はどうしたものか?って言う前
にラッキーな事に今日は週末。
そう、タイでは田舎町でも週末
はナイトマーケットが開催され
るわけさ!
晩御飯はお店かそれとも買い
歩き食いか!悩んだ挙句、両方
頂く事にした。早速出掛けたい
が、田舎町にはタクシーはいない
ので、ホテルの車で送ってもらっ
た!ラッキーである。

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断っておくが、最初の宿とはまた
別宿である。最終日はちょっと大き
な宿だった。

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話はそれるが、今回外国人は俺だけ
に近い状況だったので、いろんな
タイ人さんと日本の話をしたもの
である。驚いたのが、俺らを除いた
18人の内、日本に旅行に行った事が
がある!って人は半数近くいたので
あった。で、日本での過ごし方を
リサーチしてみた。ポイントだけ
箇条書きすると?

富士山
東京
札幌
大阪
京都

こんな感じだ。
尾道とか誰も知らなかった。
広島は原爆と言う視点で知って
いたが、観光と言う観点ではま
るで眼中に無いようだ。
富士山は400ccのバイクをレンタル
してツーリングをしたそうだ。
尾道にも是非!しまなみツーリング
とかどう?って振ると食いついて
きたが、バイクを借りれるところが
無いと行かないって話。
あと、チェンマイから車で来たと
言う若いカップルは、いつか行く
時は連絡します!って事で。

まあ話を戻そう、ラノーン の
ナイトマーケットはとても良い
感じだ。田舎町のナイトマーケット
はたいてい面白い!美味しいものも
沢山あって、めちゃ安いのである。

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買い歩き食いの後は気合を入れて
店食いだ。カオマンガイを食べて
みたのだが?

なんともまあ驚くほど当たりの
店であった。タレのアタリは
抜群で、最高なのが鶏肉の火の
通し加減である。完璧なプロの
仕事であった!
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腹がもうはち切れそうである。
ちょっと休憩して、ライブを
観ることにした。

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驚いたよ。今まで聞いたことがない
ほど下手な歌だった。まあ地元の
高校生活がやってるらしい。経験を
積めばマシになってくるだろう。

さて、そろそろ帰ろうと言う事で、
またタクシーはいないのでバイク
タクシーを捕まえた。言うまでも
なく、3人乗りで宿まで帰ったので
あった。

押忍

続く


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by viewhotelseizan | 2018-06-02 04:05 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑩

2018年タイでの闘い⑩

続きです。

と言うわけで美しきミャンマー領はハートアイランドを満喫したのであった。


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まあ、実は何かと色々これらは視察と言えば視察です。

ハートアイランドの次に向かったのが、この島である。なんとか島!
そう、ハートアイランドのインパクトが強すぎて、忘れてしまったのであった。

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だが、そこもハートアイランドに引けをとらない素敵な島であったのは間違いない。ただこの島ではあまり潜らなかった。腹一杯飯食って、潜ってる時ゲヲ吐き、大量の魚に襲われたのであった。
中でもヤバいのは、どでかいサヨリだ。こいつにまともにアタックされたら目や喉に風穴を開けられるのである。マジでだ。何人もやられたらしい。
分かるかな?ほそーい影が見えるでしょ?これで40〜50センチくらいあります。
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なので、のんびりビーチを散策🏖したのであった。
ふと、船着場を見ると、ミャンマー人スタッフさん達が、じゃれあってドロップキックで1人のスタッフさんを海へ蹴り落としてみんなで大笑いしていた。

のどかである。

そうしてミャンマー領島ツアーは終結したのであった。

押忍

つづく、、、



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by viewhotelseizan | 2018-05-25 05:00 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑨

2018年タイでの闘い⑨

続きです。

ミャンマー入りはフェリーで出発してわりとすぐの島で行います。フェリーが付くと、何やら軍人やら商人やら集まって来ます。

前回も述べましたが、島にコピー機とかないので、必ずEビザは事前にコピーして持って来てくださいね。

入国審査が終わると、ミャンマー入管さんもニコリとしますので、安心しますね。その後またフェリーで次の島へ。

島の名前は忘れましたが、上陸して弁当が出ます。あと、フルーツでもてなしてくれます。島で買ったジュースは貴重な体験になるほど不味かったですが、、。

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そしていよいよ!これはネットで検索してみてください。ミャンマー ハートアイランド !

波で侵食されて、内海湖となっているんですね。で、それがハートの形。
ツアーのフェリーは20人中うちの嫁さん含めて18人がタイ人で、私日本人1人、西洋人1人って感じなので、旅情報としては、おニューレベルなんじゃないかと思います。

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侵食された岩の隙間から入るので、船は無理。ツアー会社のスタッフさんが最も気を使う瞬間です。波で流されて岩に接触して怪我されたら大変なので、必死です。ここではキッチリ彼らの言うことに従いましょうね。

中に入るとそこは!パラダイスです!
水中も竜宮城状態で、ツアー会社のスタッフも記念写真をパチパチ撮ってくれます。

が!もちろん後で金取られます。彼らの副収入なんでしょうね(笑)まあでも価値は高いです。

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西洋人は流石で、個人で行く人も見かけましたが、ここはやはり1つグランドツアーさんで行くのがおススメです。旅の中級者以上向けと言っておきましょう。マナーも含めてね。是非!パラダイスへ!至福の時間です。

船に帰るときは、結局私は最年長から2番目でしたが、他の流されモードな若い女性のお客さん達を助け、船まで引っ張り、沈んでいる(笑)最年長の方の奥さんを助け(笑)旦那さんも引き上げ、、彼は後にゲヲハイテマシタ(笑)で、私はスタッフさんに感謝状を貰いました(笑)

まあ小さな自慢話です。
わたしはまだまだ強くなる。

押忍


続く、、、

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by viewhotelseizan | 2018-05-19 15:38 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑧

2018年タイでの闘い⑧

さて!いよいよ今回のメインイベントです。早、ツアー会社さんがお迎えに来ます!

8:00にホテルのエントランスで!

とは言え、やっぱ少し遅れて来ます。眠そうで覇気のない契約ドライバーさんが遅れて来る合間にモーニングコーヒーブレイクタイム☕️ ですね。私は決まってカプチーノです。

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30分前に降りて来ましたが、結局1時間のカプチーノタイムでした。
ツアー会社さんは、もちろんグランドツアーさん。いつもお世話になっております。と、言うわけでツアー参加メンバーが各ホテルから集合場所に。着くとツアー会社さんのテントみたいなことで朝食ビュッフェです。とは言え、お粥と果物ですけどね。
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で!その後はスケジュール確認や恒例の 、いよいよ島巡りの旅に出る訳です。
今回は?

ミャンマー🇲🇲 領の島!

だから、ここでまず出国手続きが必要です。まあわりとすぐ終わります。と言うのは、まだ世界中の旅行者が、わんさか来てないから。最先端タイ人ツアー地だから。そんな感じでしょうか。
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ところでミャンマー🇲🇲入りにはビザがいるので、行く人は予め取っておかなければいけません。出国前にネットでEビザを申請して、問題無ければ1週間以内にメールでEビザ来ますので、それをコピーして持っていきましょう。
向こうの島はコピー機ありませんら気をつけて。

申請費用は5000円くらいで、ネット上でカード決済です。なぜか履歴はシンガポールなんとかと記されてますが、代行なんでしょうかね。旅行業者もビザ申請出来ますが、少し高くなります7000円くらい?ネットでやるなら直にミャンマー領事館で。

入国審査は、フェリーで少し走った島に上陸して行います。ツアー客はタイ人と外人が私とあと2人で合計3人しかいなかったのですぐ終わりました。
写真は撮れません。ミャンマーですから。

で、やっと目的地へゴーします。
途中も転々とした小島に監視員がいて見てるので写真は撮れません。目的地に着くまで我慢しましょう!

続く、、、

押忍

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by viewhotelseizan | 2018-05-16 04:57 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑦

2018年タイでの闘い⑦

こんばんわ。
ラノーン 温泉からの続きです。

と言う訳で、温泉とコーヒー垢すり&マッサージを堪能して、面白いレストランでご当地料理を食べたのでした。

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腹一杯美味しい料理を食べ、さて帰ろうか!と、辺りを見回すと?

夜だ、、しかもバスもタクシーもないじゃないか、、、。
考えた挙句、嫁さんにレストランの人に相談してみてくれ。って事で、やはりそう言うパターンが少なからずあるので、皆さんすぐ電話でバイクタクシーとか、白タクとか呼んでくれたりする訳ですよ。で、今回はバイクの横にサイドカー的な3〜4人乗れるやつが付いてるバイク。なんて名前でしたっけ?とにかくそれを呼んでくれた訳です。

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ってかこのバイク欲しい〜。

そう思いました。で、宿に着いて早めに休む事にしました。翌日が実は今回のメインイベントだからです。



しかしこの街は、ほんといい感じです。街を歩いてても安全そうですし、外国人をカモるボッタクリ商店もタクシーもないっぽくて。

田舎具合もいい感じ。

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by viewhotelseizan | 2018-05-12 04:26 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い⑤

2018年タイでの闘い⑤

さて、懐かしのドンムアンから、
密かに好きなノックエアーの
しかもプロペラ機で飛び立つ
わけですが、、、

たどり着いたのは?

初のラノーン 入りでした。
サケーオの農園とは違います
が、なんともいい感じの田舎
具合です。さて、何があるん
だろう?ってワクワクしたの
でした。

空港から街まではわりと遠い
か、、25キロくらい?まあ、
道中がのどかで、道がくねくね
で、時間もかかるので遠く感じ
てしまいますね。

ここはミャンマーとの国境の街。
さあ、恒例のビーチ旅が始まり
ます!
まずは予約してた宿へ。これが
かなりオシャレな宿が多いです。
小さめの宿はほんと最近オシャレ
です。
ただ上の階はエレベーターない
とこも多いのでしんどいっての
はありますが。。

押忍
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by viewhotelseizan | 2018-05-06 04:55 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)

2018年タイでの闘い④


こんばんわ。

ドンムアン空港の想い出と言ったら?

初めてタイに渡ったのが24年前、当時はあまり海外旅行の
メジャーな国ではなかった。まぁタイへ行くと友達に言ったら?

俺:タイへ行って来る
友:何でタイなん?何しに行くん?

俺:闘いに
友:うぉー!すげー!生きて帰れるん?

俺:わからん
友:うぉー!死ぬかもしれんのんじゃね!

俺:では後の事は頼んだ
友:後の事ってどんな事?

俺:それは・・話の流れだろ?こんなのが
友:へぇーそうなんじゃ

で、ドンムアンに着くと空港を出る・・・金網デスマッチ?
と言うくらい人々が金網に張り付いていたのを思い出す。

ここで財布を出したり、お金を見せたりしたらいけん!
そう思ったものでした。
今は当時と比べると、格段に平和です。って言うかすでに
日本人などそんなに眼中にありません。って感じです。
たぶんね。

さて!いよいよ国内線で飛び立ちます。今回は初の場所です。
で、空港で飛行機待ちしていたら?

このかたに会いました!いつもうちでもよく聞かさせて頂いて
る歌の歌い主さんでした!
いつも日本で聞いているんです!と言うと、明るく真摯に
日本語で!

ありがとう!

と言って握手をしてくれました。いい人でした。

押忍


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by viewhotelseizan | 2018-05-04 01:47 | ★社長のタイのドキュメンタリー | Comments(0)