尾道アジアンゲストハウス ビュウホテルセイザン&タイ国料理タンタワン


尾道は丘の上のアジアンゲストハウス(^_-)-☆ 尾道のファッキンリトルタイランド!(^^)!
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小さな旅と村上水軍、そしてタイ国料理タンタワン 週末ランチ

先々週の日曜日、週末ランチ営業が終って小さな1時間半の旅に出た。

タイの親戚のオイちゃんと妻を乗せ、まずはフェリーで向い島へ。

そして因島大橋を渡り因島は水軍城へ。1時間半の小さな旅でも貴重な

時間、楽しいものである。

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その時はまだ救出保護した子猫がいたので連れて行った。

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因島大橋はタイ人2人とも大喜びである。って言うか写真を撮ってタイ人コミュー

の話題のネタになる。コミューは嫌いだが異国の地で過ごす彼女らには心の

拠り所である。ただ我らもののふにはそんなものは必要ない。でも晴れた日の

大橋は美しいかった。

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で、水軍城に立ち寄った。とたんに雨が降ってきた・・・だが、登った。

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いけるだろうと思って走り登ったが・・・心臓がマジに死にそうになった。。。

体重落とさなければ・・・。

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帰りにはっさくとポンカンととうもろこしを買って帰った。

往復1時間半の楽しい小さな旅であった。。。

村上水軍の活動

文献史料上、最も古い記録は1349年(南朝:正平4年、北朝:貞和5年)のもので、
能島村上氏が東寺領の弓削庄付近で海上警護を請け負っていたという。南北朝時代には、
因島、弓削島などを中心に瀬戸内海の制海権を握っており、海上に関を設定して通行料
を徴収したり、水先案内人の派遣や海上警護請負などを行っていた。

戦国期には因島村上氏が毛利氏に臣従した。来島村上氏は河野氏に臣従し、村上通康は
越智姓を名乗ることを許された。能島村上氏は河野氏と友好関係を持っていたが、臣従
はしなかった。その後は中国地方に勢力を張る毛利水軍の一翼を担い、1555年(弘治元年)
の厳島の戦い、1561年(永禄4年)の豊前簑島合戦、1567年(永禄10年)からの毛利氏
の伊予出兵、1576年(天正4年)の第一次木津川口の戦いなどが知られている。

さて、今日・明日はタイ国料理タンタワン 週末ランチ

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(注):おこさまランチは今現在ありません。すみません・・・。



押忍
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by viewhotelseizan | 2013-07-13 01:56 | 社長の日常・たわ言等 | Comments(0)
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